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インズウェブ火災保険 / 見積もり条件の整理

見積もりは、
同じ条件で。

建物と家財、補償、免責、契約期間。同じ前提で見積もりを並べて、違うところと足りない情報を確認しましょう。

住所・氏名は不要。入力は保存・送信しません。

見積もりAとBで建物家財、補償、免責、期間をそろえて比較する図
所有関係 → 見積もり条件 → 比較と準備
価格の安さだけで、商品を順位付けしません。

01 / WHICH PROPERTY?

誰が所有し、どう使う建物ですか?

借りて住む賃貸は通常サービスの対象外です。公式FAQは保険会社・代理店への問い合わせを案内しています。法人・管理組合や貸す物件は、法人・オーナー向けの公式案内から対象窓口を確認します。

使い方の案内も確認し、所有と借りる立場を混同しないでください。

持ち家向けの公式条件を確認(広告) ↗

02 / MATCH THE BASIS

補償・免責・期間を、先にそろえる。

建物と家財

何をいくらまで補償するかを別に確認。建物と家財の金額を、同じものとして足し合わせて比較しません。

補償と自己負担

水災や地震だけでなく、風災・水ぬれ・盗難・破損なども確認。免責は同じ事故について比べます。

期間と支払額

同じ月数の契約期間と、その期間の保険料総額で比較します。月払いの1回分を総額欄に入れないでください。

地震保険を付ける場合は、火災保険とは別に保険金額と期間を照合します。さらに他の事故の免責、特約・支払条件もそろったか確認し、不明点が残るなら上の照合は「未確認」にしてください。地震保険なしの見積もりでは、その部分を除いて確認します。ハザードマップも確認材料ですが、それだけで補償の要否を決めません。

補償条件をそろえて公式へ確認(広告) ↗

03 / QUOTE A AND B

受け取った見積もりを、同じ欄に。

見積もり前は空欄で使えます。金額は円、期間は月で入力。自己負担なし・対象外等で0円と明示されている場合だけ0を入力します。

見積もりA
見積もりB

比較の注意:期間、保険金額、免責、補償の有無やその他の条件が未確認・不一致なら、保険料差は表示しません。条件がそろった場合も、この表の入力だけで契約内容が全て同じとは判断しないでください。

同条件の見積もりを公式へ確認(広告) ↗

04 / DOCUMENTS TO CHECK

建物の情報を、資料から確認する。

公式の入力案内を見て、建築確認書、登記の資料、売買契約書、工事請負契約書、マンションの重要事項説明書など、該当する資料を準備します。面積や構造を見た目から推測しないでください。

必要な建物情報を公式で確認(広告) ↗

未確認と条件差を、別々に整理できます。

2026年9月7日 公式確認

見積もり依頼は、契約ではありません。

公式FAQは無料利用、契約非強制、各社からメール・電話・郵送等で連絡する流れを案内しています。通常1〜2週間の目安ですが、提供基準は各社で異なり、到着日や社数を保証しません。

使い方と利用後の案内を読み、情報提供と連絡方法を確認してください。補償内容や契約の相談は保険会社・代理店へ。見積もり内容の修正や取りやめは、情報が渡った各社へ連絡が必要になるため、入力前に確認しましょう。

利用後の流れを含めて確認(広告) ↗

見積もり準備でよくある疑問。

借りて住む賃貸でも通常の一括見積もりを使えますか?

公式FAQは賃貸の場合、通常サービスは利用できず、保険会社や代理店への問い合わせを案内しています。所有して貸す物件、法人、管理組合は別の公式案内で窓口を確認してください。

見積もりに何の資料が必要ですか?

延床面積、建築年月、建物構造などを確認できる資料です。公式は建築確認書、登記の資料、売買契約書などを例示しています。マンションの面積・専有部分と共用部分などは資料と窓口で確認します。

無料ですか?契約が必要ですか?

公式は一括見積もりを無料で提供し、利用後の契約は強制しないと説明しています。補償内容や加入、契約手続きは見積もりを出した保険会社・代理店へ確認します。

見積もりはいつ、どのように届きますか?

公式FAQは依頼後1〜2週間を目安に、メール・電話・郵送等で各社から連絡する流れを案内しています。到着や社数を保証するものではありません。開始日が近い場合は既契約の窓口などへも確認してください。

免責0円と未確認は同じですか?

違います。自己負担0円の条件と確認した場合だけ0を入力します。免責は同じ事故を対象に比べ、補償ごとに異なる場合は別途確認してください。空欄は未確認として残します。

この表で一番よい保険が分かりますか?

商品の順位は付けません。建物・家財、同じ事故の免責、期間、水災・地震、その他の条件がそろったときだけ、入力した保険料総額の差を示します。残る特約・支払条件は資料で照合してください。

公式の最新条件を確認(広告) ↗

確認に使う公式・公的情報。

価格差より先に、補償の違いを確認。

見積書と条件をそろえ、必要な情報を窓口へ確認しましょう。開始日と契約成立を確認し、今の契約の更新や解約を判断します。

公式の一括見積もり条件を見る(広告) ↗